佐藤です。
【今日の教訓】安くても信頼を失うとアウト※小さな違和感が教えてくれる大きな真実
先日、ちょっと評判の店で殻付きウニを食べたんです。
「殻付きは新鮮で美味い」
そう聞いてたから、期待しながら口に入れた。
そしたら… じゃりじゃりじゃり。
は?
しかも、噛むたびに全部じゃりじゃり。
砂でも食ってんのか?
「すいません、これ普通ですか?」
恐る恐る店員に聞いたら、「あー、たまにありますね〜」
え?たまに?それでいいの?
その瞬間、確信しました。
「この店、人には絶対紹介できない」
そして同時に思い出したんです。
違和感を無視して大損した過去のことを。
■ 1. 違和感を無視して大損した過去
実は私、基本的には 違和感を感じたら間をあけるタイプ。
【成功例:怪しいコンサルを回避】
数年前、あるコンサルタントのセミナーに参加。
その後の面談で感じた違和感:
・目を見て話さない ・質問への回答が曖昧 ・なんか胡散臭い
普通なら、
「実績あるって言ってるし」 「みんな信じてるし」
ってなるところ。
でも私は、
「それはあくまで周りの意見」 「自分の目と耳と体感で判断する」 「小さな違和感は無視できない」
なので、質問しまくるのですが、 納得できなかったので 即座に断りました。
後で分かったんですが、 そのコンサル、めっちゃ評判が悪いと 知り合いを通して耳にしました。
違和感に従って正解。
でも、違和感を無視して 失敗したことも山ほどある。
【投資での大失敗】
「絶対儲かる」という自動売買システム。
違和感:
・リスクの説明が一切ない
・みんな同じこと言ってる
・簡単すぎる
でも、
「みんな稼いでるみたいだし」
「俺だけ疑うのも変だし」
50万円投資。
結果? 2週間で全額溶けました。 (アンビリーバブルw)
※これは相場に絶対はないということを 学んでなかった自分の失態という前提の話。
【人間関係での失敗】
1億稼いで1億失った男|オンラインビジネスの専門家|稼ぐ・守る・増やす、3つの1000万を達成する1000人を輩出する【Road To 1000】主宰|ビジネスで1000万|望まない人生にNOと言うためのファックユーマネー1000万|好きな人との穏やかな日常への一歩:資産1000万|Udemy講師|Kindleベストセラー作家|VIPコミュニティ運営
