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人生は一瞬で変わる。私のホームレス体験
4月になり、街を歩いていると新社会人や学生の方々を見かける機会が増えてきました。
今の私が、20代の自分に対して「もし明日死ぬとしたらどんなメッセージを残すか」と考えたとき、今のうちにこの話を残しておこうと思い立ちました。
結論からお伝えします。
「なりたい自分になる」と決めなければ、自分が望む人生は送れません。
裏を返せば、私たちが望み、こうなりたいと決めることさえできれば、少なくとも後悔しない人生を歩むことができるのです。
これこそが、今回最も伝えたいメッセージです。
ご相談を受ける中で、「将来が不安だ」「先行きが見えない」「判断材料が多すぎて迷う」という声を数多くいただきます。
そうした悩みに対して、私自身の経験を踏まえた考えを共有していきます。
まず大前提として、人生は良い意味でも悪い意味でも、一瞬で変わることがあるという事実を知っておいてください。
私自身の悪い意味での経験をお話しします。
18歳の頃、高校3年生の夏にホームレスになりました。
当時の私は、指定校推薦で東京の大学へ行くことが決まっていました。
評定平均3.8以上を獲得すれば推薦枠が取れるため、「楽して大学に行きたい」と考えていた私は、すべて暗記系の科目で固め、無事に4.2以上の評定を取ることができたのです。
当時は本を読むことも勉強することも大嫌いでしたが、順当に推薦で大学へ行くだけの状態でした。
今では当たり前のように数字を扱い、本を読み、勉強する生活を送っていることを考えると、人生はどう転ぶか本当にわからないものです。
しかし、そこで父の事業が倒産しました。
親戚中から援助を断られ、幼なじみの家に居候させてもらうものの、結局そこからも追い出され、行き場を失ってホームレスになりました。
それが、私の大きな転落の始まりでした。
どん底からの反骨心と、親友との再会
この経験を通じて、まざまざと思い知らされたことがあります。
「世の中、お金がないと本当に人間以下の扱いをしてくるんだな」という現実です。
しかし、その強烈な経験があったからこそ、「絶対に世間を見返してやる」という反骨心が生まれました。
絶対にお金持ちになろう、仕事を頑張ろうと決意し、上京してさまざまなアルバイトを掛け持ちしました。
ミュージックバーでの接客、施設の警備員、引っ越し業者の作業員など、あらゆる仕事をこなしました。
そんな生活を続けていた日々のなかで、ホームレス時代に出会った10歳年上の親友が長崎に戻ってきたという知らせを受けました。
彼のことが大好きだった私は、「会いたい」という一心で長崎へ向かいました。
すると彼は「お前はお金持ちになりたいのか。だったら一緒に寿司屋で働こうぜ」と誘ってくれたのです。
「本当に稼げるんですか?」と尋ねると、「ボーナスで100万円もらえるぞ。
この会社は待遇がいいぞ」と熱く語ってくれました。
親友と一緒に働ける喜びもあり、即座に「やります」と答えました。
東京を引き払い、長崎にある家賃1万円の安アパートへ引っ越して、意気揚々と働き始めました。
ブラック企業という現実と、副業への挑戦
しかし、現実は甘くありませんでした。
そこは、とてつもないブラック企業だったのです。
毎日16時間も働き詰めであるにもかかわらず、手取りの給与はわずか15万円。
当然ながら、言われていた100万円のボーナスなど出るはずもありませんでした。
「このままでは自分の人生が台無しになる」と強い危機感を覚えました。
そこから私は必死に情報収集にあたり、働きながら副業を始める決断をします。
睡眠時間を削る苛酷な日々の始まりです。
睡眠時間は毎日2時間。
これを丸2年間続けました。
魚の市場へ仕入れに向かう夜中2時、軽トラックの中で寝落ちするまでパソコンで作業をしました。
お店でも常にパソコンを開き、仕事の合間を縫って作業を進めました。
家賃1万円の隙間風が吹く部屋に帰ってからも、パソコンに向かい続けました。
昼休みになれば、まかないの卵かけご飯を1分でかき込み、残りの貴重な1時間半をすべてパソコンでの作業に充てました。
周りの評価は一瞬で裏返る。だから無視していい
その異常とも言える行動を見た同僚たちは、当然のように冷ややかな言葉を投げかけてきました。
「サトチン、いったい何やってんの?」 「そんなパソコンなんかで稼げるわけないだろ」 「そういうのはやめて、真面目にコツコツ安定して働きなよ」
さまざまな声が飛び込んできましたが、2年間副業を続けました。
最初の2年間でブログのアフィリエイトを通じて稼げた金額は、たったの5000円でした。
しかし、その後に動画を使ったアフィリエイトに切り替えたところ、月に10万円を稼げるようになりました。
その瞬間、周りの態度は劇的に変わったのです。
「いやー、俺は最初から信じてたよ!」 「すごいね!何かご馳走してくれない?」
この強烈な経験から私が学んだことは、「人の評価は一瞬で変わる」ということです。
結果が出れば一瞬で手のひらを返し、結果が出なければ「ほら、やっぱりね」と言ってくるだけです。
だからこそ、人の評価や周りの声は一切気にする必要はありません。
親切心から「安定が一番だ」「失敗したらどうするんだ」「リスクが高いぞ」と言ってくる親や大人の言葉も、基本的にはすべて無視して構いません。
自分を大切にするための唯一の基準とは
結果が出るかどうかは、努力の方向性や知識の量にも左右されますし、自分ではコントロールできない要素も含まれています。
しかし、最も重要なのは、「なりたい自分になるための手段として挑戦しなかったとき、死ぬ間際に後悔しないか」という判断基準です。
自分がやりたいかどうか。
やらなくて死んだときに後悔するかどうか。
決断の基準は、この一点のみで良いのです。
周りの声に流されて挑戦をやめれば、必ず自分自身に言い訳をし続けることになります。
親であれ親友であれ、自分の意思を曲げてくる声には振り切らなければなりません。
自分の心の声を大切にすることが、後悔しない人生を送るための大前提です。
「安心・安全」という人間心理の罠
人生において、私たちはつい安心や安全を求めてしまいます。
予想通りの結果になることが心地よく、苦労はできれば避けたいと思うのが人間の本性です。
私自身も多くの失敗を重ね、友人たちに多大な迷惑をかけた経験があるからこそ、その心理は痛いほどわかります。
時には、自分で極端な失敗を経験しなければ気づけないこともあります。
人間は安心を好む生き物であり、その心理があらゆる挑戦を妨げてしまう要素になるのだということを、心のどこかに留めておいてください。
自分の世界を広げるための第一歩
私たちは、自分のいる世界の範囲内でしか物事を考えられません。
職場の人間関係の中、家の周囲の景色、普段の通勤・通学路の範囲だけで思考が完結してしまいます。
自分のなりたい姿になるためにどうすればいいかわからないときは、まず「自分の世界を広げる」ことからはじめてください。
自分がどういう人間になりたいのかを決めなければ、日々の行動は何一つ定まりません。
「そんななりたい自分なんてわかりませんよ」と思われる方もいるでしょう。
それで構いません。
それなら、「なりたい自分は何なのか」を探す行動から始めればいいのです。
なりたい自分は「仮決め」で構わない
目標は「仮決め」で十分です。
「とりあえず、こんな風になれたら毎日ハッピーだな」 「こんな自分だったら、自分のことを好きになれるな」 そんな些細な理想からスタートしてください。
そして、その自分になるためにはどうすればいいのかを考える。
道筋が分からなければ、知識が必要になります。
知識を身につけるためには、本を読む、アニメを見る、映画を観る、音声学習をするなど、あらゆる手段で世界中の情報を取り入れてください。
シンプルに、情報をたくさん入れまくるのです。
未知への恐怖は、知識で乗り越えられる
私たちは、知らないからこそ恐怖を感じます。
知っていることには恐怖を感じません。
例えば、トマトやリンゴを想像してください。
私たちが幼少期を過ごしてくるなかで、トマトは(嫌いな人をのぞけば)美味しくて食べられるものだと知っています。
リンゴは甘くて美味しいものだと知っています。
だからこそ、あんなに赤くてぐじぐじした実でも、口に入れることができるのです。
塩をかければより美味しくなると知っているから、塩をかけて食べるわけです。
しかし、「塩」という情報をまったく知らなければどうなるでしょうか。
謎の白い粉を見て、「なんだこれ、頭がぶっ飛ぶ劇薬なんじゃないか」と勘違いするかもしれません。
恐怖の正体は、情報が不足していることに尽きます。
乱読と音声学習から「共通点」を見出す
では、筋トレをして美しい体になりたいと思ったとします。
どんな種目があるのか、どのような運動が必要なのかという情報がないから不安になるのです。
それなら、YouTubeでも何でもいいので、その分野の情報を手当たり次第に頭に入れまくってください。
この段階では、情報を絞り込む必要はありません。
無造作な乱読で構いません。
さまざまな情報を片っ端から入れていくと、次第に「共通点」が見つかってきます。
「なるほど、なんとなくこういう風に体を動かして、こういう食事をすればいいんだな」というイメージが湧くようになります。
この「イメージができるようになる」という段階が極めて重要です。
ビジネスでも同じことが言えます。
どんな手順で稼げばいいのか分からないときは、手当たり次第に情報を浴びてください。
「人を集めるためにブログを作るんだな」「文章を書くためにコピーライティングの技術がいるんだな」「今はデザインのスキルは不要だな」という全体像や共通点が見えてきます。
本を読む時間がない方には、音声学習を強くおすすめします。
移動中や手が空いた時間に、ただひたすら音声を耳からインプットする。
覚えようとしなくて構いません。
それを繰り返すだけで、どんどんマインドが広がり、なりたい自分になるために必要な情報が自然と集まるようになります。
「とりあえず」の選択が人生を狂わせる理由
知識を入れ、世界が広がっていくと、AかBかCかといった選択肢がたくさん見えてきます。
お金の稼ぎ方一つをとっても、動画編集に始まり、AIを活用した仕事まで無限に広がっています。
このとき何を選ぶか。
その判断基準は、「なりたい自分を決めているかどうか」に懸かっています。
・家から一歩も出たくない ・絶対に顔を出したくない ・自分の声すら出したくない
そう考えているのであれば、「声を使って稼ぎましょう」と言われてもモチベーションなど湧くはずがありません。
「会社という空間の空気がどうしても嫌だ」と思うのであれば、会社勤めという選択肢ははじめから消え去ります。
なりたい自分、理想の自分を決めていないと、何を選ぶべきかの判断がまったくつかなくなるのです。
判断がつかないとどうなるか。
「とりあえず周りがやっているからこれでいいか」と、とりあえず思考で流されてしまいます。
とりあえず決めたことが日々の習慣になり、その習慣が人生や結果を作っていきます。
つまり、とりあえずの選択で生きていると、望んでもいない人生がいきなり出来上がってしまうのです。
これは非常に恐ろしいことです。
逆算思考で理想の自分に近づく
逆に言えば、自分が意識的に「理想の自分」を決め、そこから逆算してやるべきことを組み立てていけば、望む人生に近づく確率は格段に上がります。
そう考えれば、希望しかありませんよね。
そして、取り掛かるのは早ければ早いほどいい。
30代、40代、50代の方の中には、「もう今さら遅い」と感じてしまう方がいるかもしれません。
しかし、過去の時間こそ巻き戻せませんが、現代にはAIという強力な武器があります。
今まで1時間、2時間かかっていた作業を、たった10分で終わらせることができる時代です。
未来を正確に予測することはできませんから、私たちは「今の自分がどう動くか」を決めることしかできません。
遅いからと諦めて生きるのがご自身の幸せなら、それでもいいでしょう。
しかし、もし心の底で納得できないのでしたら、納得できるように「今から」動くしかありません。
大人の言うことを鵜呑みにしてはいけない
あなたたちを心配する周りの大人の言うことは、本当に聞かなくていいです。
しかしそれは、彼らに敬意を持たなくていい、適当にあしらっていい、という意味ではありません。
大人の意見も「情報」の一つとして受け取るのです。
情報を入れる本と一緒です。
「ありがとうございます」と受け取りながらも、決して鵜呑みにしないことです。
「あの人が言ったから」「世間がこう言っているから」と、うまくいかなかった原因を他人に求める「他責」の姿勢を捨ててください。
すべて自分の責任において判断する「自責」で生きるのです。
そのアドバイスが本当に自分の理想につながっているのか、自分の中で噛み砕き、咀嚼し、自分で決断してください。
周りの大人が語る正しさは、あなたの人生の正解とは1ミリも関係がありません。
「大人」なんて存在しない。みんな子供のままだ
私たちはよく「大人になりなさい」と言われて育ちました。
あなたも一度は言われた経験があるでしょう。
では、大人は本当に大人なのでしょうか。
大人になった私の視点から見ても、世の中には「大人子供」のような人がたくさんいます。
平気で約束をドタキャンし、返事を返さず、コンビニのレジで店員に怒鳴り散らしているような大人が山ほどいます。
年齢を重ねたからといって立派になるわけではありません。
みんな、本質的には子供のままなのです。
単に経験と知識と選択肢を持っていて、運良くお金をたくさん持っているだけの子供もいます。
結局のところ、誰もが望む人生を送るために、いつかこの世から去るまでの間、やれることを一生懸命やっている「ただの同じ人間」に過ぎません。
だからこそ、年上だから偉い、周りがこう言うから従わなければならない、と盲信する必要はありません。
嫌なことはやらなくていい。小さく挑戦する
なりたい自分になるためには、時にやりたくないことに直面します。
動画編集で世界一になりたいと思ったものの、「撮影は好きだが編集作業はどうしても嫌だ」と感じる場面も出てくるでしょう。
しかし、その嫌な作業が自分の理想につながるのであれば、「やりたいことに変換して取り組む」という思考を持ってください。
とはいえ、最初からすべてが好きになれるわけではありません。
世間では「男らしくでっかく挑戦しろ」「大きなリスクを取れ」と煽る声があります。
はっきり言います。
そんなリスクを取る必要はまったくありません。
本当に嫌なことを無理して続けていれば、心が病み、うつ病になってしまいます。
嫌なことはやらなくていいのです。
シンプルに、興味を持ったから小さくやってみる。
「楽しいな」と思えたら、さらにもう少しやってみる。
本を読んだり、少し実践してみたりして、「思ったよりつまらないな」と感じたら、あっさりやめればいいのです。
そこで立ち止まり、また別の面白いことを探せばいいだけの話です。
日本で大きなリスクを取る必要はない
何か新しいことを始めるにあたり、過剰に恐怖を抱くことはありません。
現代の日本において、大きすぎる借金を背負うような無茶なリスクを取らなければ、路頭に迷って餓死することはまずありません。
ただ食べていくだけの収入なら、働き口はいくらでもあります。
失敗したなら、とりあえず食べていくためのお金を稼ぎながら、もう一度お金の勉強をして軍資金を作り、再挑戦すればいいのです。
生きている限り、遅すぎるということは絶対にありません。
私たちは「経験」するために生きている
以前、私の友人がふと語った言葉があります。
私はこの言葉がずっと心に残っていて、最近になってようやく腑に落ちました。
「何のために生きるのか」という問いに対して、彼はこう言いました。
「死ぬときには何も持っていけない。
あの世へ持っていけるのは、ポジティブな思い出や経験しかない。
だから私たちは、経験するために、体験するために生きているんだ」と。
偉そうに聞こえるかもしれませんが、本当に的を射ていると思いました。
私たちは、この「人生」というテーマパークの中に生まれ落とされました。
本人が望む望まないに関わらず、すでに生まれてしまったという事実がある以上、どうせ生きるのなら、自由に楽しく生きたほうが得ではないでしょうか。
誰にも迷惑をかけないなら、好きに生きよう
人に迷惑をかけたり、警察に捕まったり、無関係な誰かを悲しませたりしないのであれば、自由に自分が望むまま生きたらいい。
それが私の結論です。
整形をする、体を鍛え上げる、眉毛を剃る。
そんな行動に対して、親切心からあれこれ口出しをしてくる人がいます。
しかし、本人がやりたければやればいい。
自分で選んだのなら、それで後悔はしないはずです。
「自分を責めずに現実を変える」。
私が常にこう発信しているのは、すべての人が自分のことを好きになるためだと思っています。
自分が嫌いだからこそ、その気持ちを肯定化してなんとか自分の足で立つために、皆さまざまな手段を取るのです。
起業であれ副業であれ、おしゃれであれ何であれ、やりたいことは全部やってみるべきです。
親が言うから、友達が言うからと、やりたいことの言い訳にするのはやめましょう。
それは、絶対に後悔の道へとつながります。
偽物の幸せに惑わされるな
人生には、美しい部分や温かい部分が多々あります。
しかし陽があれば陰があるように、時に残酷で理不尽な現実も襲いかかってきます。
そして何より厄介なのは、世間が私たちに「偽物の幸せ」を売りつけてくるということです。
- 「これだけの金額を稼がなければ幸せになれない」
- 「この賞を取らなければ価値がない」
- 「この保険を買わなければ将来が保証されない」
- 「このブランド品を持たなければ惨めだ」
これらは一部の価値観に過ぎず、強制されるものではありません。
それが本当に自分の望んでいることなのか、常に自分自身に問いかけてください。
夢を諦めれば、死の淵で必ず後悔する
死を前にした人たちの一番の後悔をご存知でしょうか。
それは、「理想の自分になれなかった」という後悔です。
「夢があったのに、目標があったのに、なぜあのときチャレンジしなかったんだろう」という思いが、最後になって押し寄せてくるのです。
人生において、私たちは望めば望んだ自分になれます。
なりたい自分を設定し、そこに向かってやるべきことを決めて歩み始めた瞬間、私たちはすでに「理想の自分」という目的地に向かって到着を約束されているのです。
日々の生活は、小さな選択の連続です。
飲み物一つをとっても、「コーラを飲むか」、それとも「健康で美しい自分でいるために炭酸水を選ぶか」。
もちろん人間ですから、完璧な選択をし続けることは不可能です。
失敗することも山ほどあります。
しかし、間違えても自分を責めず、もう一度立ち戻って自分を見つめ直せばいいのです。
リスタートを切り、また歩み始めればいいだけのことです。
過去の自分へ。そして、あなたへのメッセージ
もし私が、過去の自分に向かって言葉をかけられるとしたら、一切の妥協なくこう断言します。
「なりたい自分になれるから、くじけずにやれ」と。
もっと強い言葉で、ただ「やれ」と叱咤するかもしれません。
年齢は関係ありません。
私たちはいつでも、自分の理想に向かって歩き始めることができますし、必ずなりたい自分になれます。
私もあなたと一緒に、自分の人生を懸命に歩んでいきたいと思っています。
一瞬一瞬を、自分のために、なりたい自分のために生きてください。
まとめ
本日の話を振り返ります。
-
人生は決断一つで変えられる ホームレスからでも、自らの決断と行動によって人生を切り拓くことができた。
-
「とりあえず」を捨て、「理想」から逆算する 目標も持たずに流されるのではなく、仮決めでもいいからなりたい自分を設定する。
-
挑戦を阻害する大人の声は聞き流す すべての決断を他責ではなく「自責」で行い、後悔のない選択をする。
-
すべては経験 やりたいことは全部やる。
誰にも迷惑をかけないなら、自分が自分を好きになるために恐れず行動する。
それでは、今日も過去を悔やまず、未来を憂えず、今を全力で生きましょう!
最後までお読みいただきありがとうございました。
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1億稼いで1億失った男|オンラインビジネスの専門家|稼ぐ・守る・増やす、3つの1000万を達成する1000人を輩出する【Road To 1000】主宰|ビジネスで1000万|望まない人生にNOと言うためのファックユーマネー1000万|好きな人との穏やかな日常への一歩:資産1000万|Udemy講師|Kindleベストセラー作家|VIPコミュニティ運営
